校旗・校歌 - 御杖村立御杖中学校

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校章と校歌の由来

校章の由来
本章は昭和38年4月、村内3中学校が統合し御杖中学校を開校すると同時に制定されたもので、村名「御杖」の由来による3本の杖をあらわし、その上に「御杖杉」を図象化し、その合するところに中学の「中」を躍動的にかたちどったものです。

校章の意味
三方にすくすく伸びる杉は、知育・徳育・体育をあらわし、調和のとれた人格の完成をめざし、心身ともに健康な生徒の育成を願う本校教育の姿を象徴したものとされています。
校 歌
    作詞 藤田 秀夫     作曲 牧野 英三

 創立当時校歌は定められておらず、開校から5年後の昭和45年(1970年)度に校歌の創作の動きがありました。時あたかも大阪万博の年で「こんにちは こんにちは」と日本中が明るく沸いた頃でした。
 完成した校歌は昭和46(1971)年3月18日、第8回卒業式で公開されました。作詞の藤田秀夫さんは、桃俣出身で佐賀大学名誉教授の文学者(2001年没)。作曲の牧野英三さんは奈良教育大学名誉教授で、県内の多くの学校で校歌の作曲を手掛けておられます。(2003年没)
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